きじょういして貰いたい!今と昔で変わりつつあるM男の定義

M男はSMプレイのMの方だと思っていたし、実際そういう意味もあると思うが、近年別の意味で使われ出している。元々は女王様から苛められる事に快感を憶える人みたいな感じだった。バカヤロウ等と罵られた結果、興奮して射精してしまう様な男性の事である。

今、使われている言葉の意味は主導権が女性にあって、それを受け入れている男性という感じである。また、それに加えてマザコン的な要素もあるという感じだろうか。それらをまとめて言えば気弱な感じの男性とでも言えばいいかと思う。

これを基準に考えると私はM男になるのではないかと思われる。やっぱり女性にリードされた方が楽だと感じるのだ。セックスの時でもきじょういで相手の女性に動いてもらいたいと思う方である。これは今までの社会が、あまりにも男性が引っ張っていくという流れになっていた事への反発ではないのだろうか。

何でも男性が最初に行動を起こさなければいけないというのは負担が大き過ぎるのだ。それが向いている男性なら問題は無いが、苦手な人だって沢山いる。女性の唇を強引な形で奪い、ベッドに連れ込んでペニスを挿入するというのは私の様な人間にとってはまさに苦行であったのだ。

男なんだからシッカリしなさいよ!それはそうであろう。私が女性に女性らしさを求める様に『男』を求める女性にとっては当然の意見である。しかし、偏り過ぎはよくない。今まではあまりにもバランスを欠いていたと言わざるを得ないだろう。

いわゆるM男が女性にとって嫌な存在ではなくなりつつある現代は良い時代と言えるかもしれない。それだけ優しい女性が増えてきた事の裏返しではないだろうか。ベッドの上で愛し合う時にも包み込む様な優しさを感じる事が増えてきた。昔の方が女性はおしとやかだった、大和撫子だった等と言う人もいるが、私に言わせれば余程現代の女性の方がそれに当てはまる。M男が増えているのは、この国に住む人々のレベルが上がったためなのかなと思う事すらある位だ。

AVではきじょういが一番好きな体位なのです

これまで女性に持てたためしがなく、年齢イコール彼女いない歴の私にとっては、AVが良き伴侶となってくれています。
これまで私が見たAVの本数は数知れず、見る度に性欲の処理に使わせてもらっています。
AVと言えば色々なシチュエーションの物があり、楽しませてもらっていますが、エッチをする時の体位も大事な要素だと考えているのです。
AVではエッチをする時の体位によって、抜けたり抜けない時があり、見るんじゃなかったと思う事が良くあります。
そんな私が好きな体位は、きじょういなのです。
何故私がきじょういが好きなのかと言えば、それは一番女性の体が良く見えるからです。
一般的に女性とエッチをする時には、正常位でしますが、AVの場合は正常位でエッチをすると、女性の体が良く見えず、今一つ興奮することができません。
やはりAVと言うのは、女性の体を見て興奮をして抜くのが目的で見る訳ですから、女性の体が良く見えない体位は論外だと言えます。
その他にも女性が四つん這いになり、バックでエッチをするものがあります。
ですがバックだと女性の体が真正面から見られず、女性の象徴とも言える胸が良く見えないのが難点と言えるのです。
またバックと言えば、立っている女性の背後から男性がエッチをすると言うものがありますが、この場合だと男の人の顔が映ってしまい、萎えてしまう事があるのです。
エッチと言えば男性が居なければ出来ないのですが、AVでは男性が映っては欲しくはありません。
その点きじょういは、前述した体位の様な問題はなく、女性の体だけを十分堪能する事ができます。
上下運動をして胸が揺れたり、気持ち良さで女性の顔がゆがんだりすると、たまらなく興奮をしてしまうのです。
なので十分興奮することができ、気持ち良く射精をする事ができ、すっきりする事ができるのです。
私は童貞でこれまで女性とエッチをした事がありませんが、もしこの先女性とエッチは出来るのなら、きじょういでしたいと考えています。
きじょういは私にとって夢の体位であると言え、今後変わる事はないと思われます。

はめどりは見るだけでなく自分で撮影してみたい

はめどりと言うものだから、てっきり罠にはめて…いわゆるドッキリの様な感じでAVを撮影するのかと思ったら、どうも違っていたようだ。実際にやっている行為は、ペニスをヴァギナの中に入れた状態で、その当事者(オチンチンを入れた本人)である男性がカメラを手に持って撮影するという手法なのだ。

AVを見る人の理想は、やはりそこに出演している女性とセックスする事であろう。しかし、当然ながらそれは単なる映像に過ぎずセックスをする事は不可能である。そこで、考え出されたのがこの撮影法なのではないだろうか。確かにこの様なアングルから第三者であるカメラマンが撮影をするのは極めて困難だろう。絶対無理ではないが、体勢的には厳しいものとなる。これならば入れている男性の手に持たせる方が良いのは確かだ。

だから、もしかしたら斬新な撮影をしようとかいう理由ではなく、単にそっちの方が楽だからというだけなのかも知れない。だが、ここは新しい手法を試みたと言い通して欲しい。その方がAV業界的にも格好いいはずだ。本当の事を言ってガッカリさせる様な真似だけはしないでもらいたいものだ。

私として羽目どり動画は、あんまり興味は無い。チンコを入れているという状態自体が羨ましいだけだからだ。結局、視聴者は疑似的なセックスをしているに過ぎず、一番楽しんで気持ち良い事をしているのは撮影している本人でしか無いのである。それを見て楽しんでくださいというのは、どうなのかと感じてしまう訳だ。

他人がしているのを見るのはともかく、はめどりを自分がしてみたいという気持ちはある。自分が最高に快感を感じている状態で、その相手の女性の姿を記録するのは興奮するだろう。その時もそうだし、後になって見返した時にも盛り上がるはずだ。スポーツなんかもそうだけど、やっぱり見ているだけでは駄目ですね。自分が実際に動いてこそ楽しいのだ。ま、今度カメラ片手にやってみる事にします。

きじょういをする位置によっていろいろ楽しめます

きじょういってどこに乗ってもらうかで全然違った楽しみ方が出来るという点でかなり気に入っています。
例えば普通に股間に乗ってもらうと、そのうちに女性の愛液があふれてきて、それが潤滑油になってどんどんと滑りが良くなって、快感が増していくんですよ。この時に女性が「あぁああぁ」みたい声をあげるのが大好きで、自分も思いっきり下から突き上げてあげます。
他にもきじょういには顔面に乗ってもらうというものもあって、これは最初は少し苦しいかもしれませんが、そのうちに慣れてくると、そのちょっとした苦しさが癖になってきて、きじょういで顔面に乗られるだけでいつの間にかたつようになっていまっていました。
もちろん顔には女性のお尻なので、舐めてあげない訳にはいかず、舐めてあげるとかなりかわいい声で「やぁあんん」みたいな声をあげるのがエロいです。
たまに舐めてあげていると、舌に毛のようなものがあたることがあり、尻毛生えてるねなんて言ってあげると、女性の顔がきっと赤くなっているんだと思います。
かなりの恥ずかしそうな声を出したり、必死に弁解しようとしているのは、本当にかわいいですね。
きじょういっていうとだいたいこのくらいで、他に思いつきそうなのは、実際にはやったことはないのですが、逆になってみるってところですかね。
逆というのは自分が尻を女性の顔に乗せるということなのですが、これはあんまり盛り上がらないかもしれません。
でも、もしかしたら女性が自分のアナルを舐めつつ、自分の股間はおっぱいに挟んでしごいてあげれば、なかなかの快感が得られるのかもしれないと考えてしまいました。
女性にとっては男性の尻はかなり臭いと思うので、それを無理やり押し付けてやるという、ちょっとSMチックなプレイというのもたまには楽しめるかもしれません。
このようにまだまだ可能性を秘めているプレイなので、思い付く限りのことをやってみたら、もしかすると思いがけず素晴らしいものが生まれる可能性もあります。羽目どり動画でみるきじょういを見て研究したいです。

日本のAV女優はきじょういで世界一を目指そう

競馬のジョッキーの様に男性の身体の上側に乗って腰を振るから騎乗位(きじょうい)と言うそうだ。セックスは基本的に男性が体を動かす事が多いのだが、これだけは逆で、女性側が上下左右に動き回る事が出来る。

そこで思い出す事がある。もう大分前になるがネット上で異常な程の喘ぎ声を出しながら絶頂を向かえる動画を見た事があったのだ。その時彼女は男性の股間にまたがって、凄まじい勢いで腰を振り続けていたのが印象的だった。コメント挿入型の動画だったので、誰かが「ジョッキーか!」とツッコミを入れていたのが面白かった。当時、タカアンドトシというコンビが丁度テレビに出ずっぱりだったと思うので、それを意識してのコメントだったのかも知れない。

AVでも男性が動き回って、女性はその影響で振動しているだけだったりする。これが悪いとは言わないが、若干飽きているのも事実である。何らかの工夫を加えるという意味でも、これからは女優が積極的に動く事が出来る騎乗位(きじょうい)を多用してはどうだろうか。それこそジョッキーの様に激しく動いてみて欲しい。

いかに腰を高速で振るか、これがAV女優のランクに大きな影響を与える様になれば面白い。オリンピックなどに代表される様に、多くの業界ではいかに素早く動くかというのが重要になっている。AVに関しては、これまで特に速さという観点で語られる事は無かった。だが、ここら辺で方針転換しても良いのではないかと思う。つまり単純に、速ければ凄いという風にするのだ。

騎乗位(きじょうい)なら誰にも負けない!という女性が出てくる事を期待したい。まずは国内で競われるようになり、その後は世界戦になると最高に盛り上がる事だろう。速さに加えて、いかに美しく見せるかというのも重要になるはずだ。より速く、もっと美しく、というのはどこかで聞いた事があるが、目指すはコレであろう。最終的には世界で1番になる事が目標だ。その日のためにAV女優の皆さんには今日から頑張ってもらいたい。

騎乗位(きじょうい)は女の子のおっぱいが揺れるのがよい

セックスの体位は人それぞれであり、カップルの好みによりますが、正常位が最も気持ちがよく、お互いに安心するという気持ちを持つ人が多いですが、それは最後にして最初は立ちバックとか、シックスナインなどでも興奮したいという人たちも多いです。そんな人たちに人気の体位が騎乗位(きじょうい)というものです。これはつまり女の子が上になり、上から腰を振るというものであり、女の子が中心になります。かなりエロティックな腰の振りを見ることができるだけでも興奮するのですが、それだけではなく、腰を振ることでおっぱいが激しく揺れるので特に巨乳の女の子であれば男はかなり盛り上がります。そして騎乗位(きじょうい)だと、下で男は楽ですし、時には腰を振るという程度で体を休めることもできます。そして揺れているおっぱいを下から手で支えるようにして揉むことができるのでとっても気持ちがよいのです。

アダルトビデオにおいては騎乗位(きじょうい)は定番の体位であり、必ずセックスシーンでは出てくるものです。羽目どり動画で見るきじょういは迫力あります。腰を振る女の子はかなり体力が要りますし、疲れるとは思いますが一生懸命やってくれていますし、多少の演技も入っていると思いますが、そうした体位でイクかのようなあえぎ声もまた興奮するものです。セックスというのはお互いのことで長い時間楽しもうとすると、どちらかがちょっと休んだりしながら腰はどちらかが振るという感じになりやすいのですが、男が攻めるときもあれば休むときもあり、騎乗位(きじょうい)はそんな関係でうまく入れることでセックスをより長く楽しむためにも必要なのです。そして女の子がそうした体位を楽しむことでエッチな女の子であるということを示すことになりますので男としては興奮してしまうのであり、もっとエッチがしたくなってしまうのです。そして女の子のエッチな姿や感じている顔はいつまでも見たいものであり、できるならばすっとしていたくなります。女の子がリードするセックスというのは実にエロティックなのです。

素人の自画撮りの革命的なアップロード祭り

時代と共にアダルトコンテンツは進化を繰り返し、一昔前までは考えられなかったような種類の動画が常にアップロードされています。
アダルト女優の質も年々高まり、目を疑うほどの美女が今では当たり前のようにアダルトビデオに出演しています。しかし、総じてアダルトビデオにプロとして出演している女優はどこか仕事をこなす感じがにじみ出て、苦手だという方も多いでしょう。
そうした方は昔から素人ものというジャンルのアダルトビデオを利用していたかと思いますが、残念ながら女性の質の差が激しすぎて、当たり外れでガッカリということも多くありました。
そうした中、今アダルト業界では素人モノ好きの男性には嬉しすぎる大革命が起きています。
それは素人の自画撮りの大量発生です。自画撮りとは文字通り自分でカメラを置いて、オナニーなどの動画を投稿することですが、一昔前までは機材の問題や心理的ハードルの問題でありえないことでした。
しかし、最近ではライブチャットから完全素人の自画撮りまで、素人女性のオナニー動画や羽目どり動画が驚くほど大量にネット上にアップロードされています。こうした動画は荒い画質で見れたものではないと反論する方もいるかもしれませんが、最近では販売されているDVD顔負けの画質でこうした動画が投稿されているのです。街で見かける振り返るような美人や、電車で隣に座る美人女子大生など、普通の女性がカメラの前でオナニーを繰り広げているのです。こうした動画が大量にネットで無料で観ることが出来るので、もはや当たり外れにガッカリするDVDなどを見る必要はありません。こうした素人女性の投稿だけで十分オナニー生活は事足りるという非常にありがたい時代になったのです。
さらに進化していることに、最近ではライブチャットでこうした素人女性と生でやり取りをしながら、オナニーを観察するということも出来るようになりました。風俗に行くよりも安価で衛生的で、非常に男性らには嬉しい時代になりました。

彼女にバイブを使用して責め立てるのが今のマイブームです

私は今同棲2年目の彼女がいます。彼女とは長いこと一緒に暮らしているので、性行為ももう何度もしてきました。最初の一年はお互い楽しんで性行為できていたのですが、段々マンネリしてきてしまい、セックスに飽きてきているのがわかりました。このままではいけないと思った私は二人の夜の営みを新しくしようと思い、夜のおもちゃを購入し、それを彼女に試してみることにしたのです。最初こそお互い抵抗があったものの、段々と楽しくなってきた私達はいろいろなおもちゃに手をつけました。今日はそのそれぞれのおまちゃについて語りたいと思います。
まず私達が使用したのは、安価で、またとても扱いやすいことで有名なピンクローターです。このローター系は今なお多くの人に愛用されています。私はまずこの安価なローターから入ったわけですが、今でも彼女のお気に入りなので、非常に満足しています。普段はクリトリスにあてて使用することが多いこのローターですが、変わった風に使いたい時などは、胸にあてたり、後ろの穴にいれたりと、工夫をこらせばいくらでも使用範囲が増えるのも魅力です。次に手を出したのは緊縛ロープです。私は緊縛に昔から興味があったので、そのスキルを付けたいと思ったのも有り、彼女に協力してもらうことにしたのです。緊縛ロープでまず覚えたのは菱型縛りなのですが、私は亀甲縛りと菱型縛りをどうやら勘違いしていたようでした。菱型縛りに比べ、亀甲縛りはロープの長さも必要になれば、縛るためのスキルも求められるみたいですね。そのことを知らず、今まで菱型縛りを見る度に亀甲縛りといっていたので、なんだか恥ずかしい思いです。
そして次に手を出したのが何を隠そう、バイブレーター、通称バイブなのですが、これに関しては今もなおお気に入りで使用しています。私がその時購入したのはマッサージタイプのものなのですが、今はディルドータイプのものなど、様々なバイブをコレクションしています。明日も新しいバイブを買いに行くつもりです。

騎乗位って皆しているものなのか

エッチの際の体位は様々あるけれど、どうにも苦手なのが騎乗位です。
騎乗位は女性が上になって女性のリズムで動くし、より奥まで入るので女性が気持ち良くなるというコメントをよく見ます。

しかし実際に自分がやってみると全く気持ちよくなく、気持ちいいと感じる以上に足が疲れて痛い、動けないという感じになります。
そして翌日は確実に足が筋肉痛になります。
主人もたまに騎乗位を希望しますが、私の動きがイマイチなのか、少しするとすぐに体位を変えようとします。

主人にとっても私にとっても気持ち良くない、疲れるだけの騎乗位は好きになれません。
中には騎乗位でイキやすいというコメントもありますが、一体どういう風な動きをすればそんなに気持ちよくなるのか不思議です。
それ以前に、長い時間騎乗位をしたら女性の足がしびれたりしないのか、と疑問になります。

以前に映画で売春役の女の子が騎乗位を上手くするために、スクワットや筋トレをするといったシーンがありました。
実際にAV女優や騎乗位を好む女性はスクワットや筋トレをしているのかと思います。
そうすると騎乗位でも疲れにくく、気持ちいいと感じるものなのかなとも思いますが、私には未知の領域です。
エッチは男性にリードしてほしい、たまには強引なくらいがいいという私はM気質なのかもしれません。
なのでより騎乗位が苦手なのかな、と自己分析したりもします。

主人が大好きだし、エッチ自体も好きなのでできれば色んな体位で楽しめるようになりたいですが、結局いつもの正常位のパターンでおさまってしまいます。夫婦生活に関する内容はママ友や友達にも聞きにくいので、皆が実際に騎乗位をしているのかどうか、本音を聞いてみたいです。

アダルトビデオなどでは定番の騎乗位だけど、実際はみんな思っている以上にやってないのでは、と思うけれど、実際どうなのかと思います。騎乗位で気持ちよくなるようなエッチができれば、もっと夫婦生活も刺激があるかもしれません。